ROIシミュレーション

港を出る前に、
損益分岐点を測る。

出品や注文の数と、あなたの 1 時間の価値を入れると、
週に何時間短くなれば損益分岐点に届くかを出します。
私たちの目安と並べて、余裕を確かめてください。

損益分岐点を基準に考える。

運営の規模

本業として伸ばしている の目安

週 6.3 時間の短縮で損益分岐点に届きます。目安では週 11.5 時間戻ります。

お店の量

今の出品の数プランを決めるのに使います
月に新しく出品する数AI の利用量にも効きます
月の注文の数
月に返信するメッセージの数

時間の値段

あなたの 1 時間の価値本業の時給や、1 時間で生む利益を入れてください。既定は最低賃金の水準です。
外注の時給外注していなければ、そのままで構いません。
前提を詳しく直す業務ごとの時間・外注・やめられる道具・立ち上げ

導入後の時間は、私たちの目安です。計測した値ではありません。今の時間は、自分の店で3 件ずつ測ると確かになります。

新しい出品 (1 件)導入後は、AI の下書きを確かめて仕上げる時間です。
今
導入後 (目安)
外注の割合
価格と在庫の見直し (月)仕入れ先の確認を含みます。
今
導入後 (目安)
外注の割合
注文から発送の記録 (1 件)梱包と発送そのものは含みません。
今
導入後 (目安)
外注の割合
メッセージへの返信 (1 件)導入後は、訳と返信の候補を確かめて送る時間です。
今
導入後 (目安)
外注の割合
月末の集計 (月)
今
導入後 (目安)
外注の割合
やめられる道具の月額Trade Force に移して解約できる道具の合計です。
立ち上げに使うあなたの時間取り込みと設定にかける時間です。初年度の費用に数えます。

損益分岐点

週 6.3 時間の短縮で、損益分岐点に届きます。

損益分岐点 週 6.3 時間目安で戻る時間 週 11.5 時間

目安の 55% で、損益分岐点に届きます。月の費用 ¥32,440 ÷ 1 時間あたり ¥1,200 = 月 27.1 時間。

月の費用

¥32,440/ 月

シルバー ¥22,000 +買い足し 3 回 ¥10,440

目安どおりなら

+ ¥27,560/ 月

出ていくお金の差 − ¥32,440 / 月

初年度

+ ¥323,520

初年度 ROI 82%・立ち上げ 6 時間を含む

ひとりで作業していると、Trade Force の月額はそのまま出ていくお金になります。差は、戻った時間を何に使うかで決まります。

金額の外でも、軽くなるもの

  • 夜と週末月に戻る 50 時間は、1 日 8 時間で数えると、週末 (土日) 約 3 回分です。
  • 仕入れ先の見張り出品 1,200 件ぶんの仕入れ先を、自分で見て回る手間が減ります。
  • 英語で書く負担月 120 件の返信を、日本語で読み、候補を確かめて送れます。
  • 抜け漏れの不安月 60 件の発送の記録と返信の待ちが、作業の一覧に残ります。
  • 道具の行き来出品・値付け・発送・返信を、1 つの画面で回せます。

プラン月 ¥32,440

この量なら シルバー + 買い足し 3 回
AI の利用量: プランの枠の 136%

月額と買い足しを合わせて、いちばん安い組み合わせを選んでいます。新しい出品を増やすと AI の利用量が増え、損益分岐点も上がります。

内訳1 か月あたり・目安の時間で

新しい出品
50 → 25 時間25 時間戻る
価格と在庫の見直し
20 → 10 時間10 時間戻る
注文から発送の記録
10 → 6 時間4 時間戻る
メッセージへの返信
16 → 8 時間8 時間戻る
月末の集計
4 → 1 時間3 時間戻る
外注費が減る分
¥0
時間の価値 (あなたの 50 時間)
¥60,000
やめられる道具
¥0
プランの月額 (シルバー)
− ¥22,000
AI の利用量の買い足し (3 回)
− ¥10,440
目安どおりなら
+ ¥27,560
計算式を見る
月の費用
シルバー ¥22,000 + 買い足し 3 回 × ¥3,480 = ¥32,440 AI の利用量はプランの枠の 136% (枠の 1 割は件数で数えない使い方に残しています)
損益分岐点
(月の費用 ¥32,440 − やめられる道具 ¥0) ÷ 戻る 1 時間あたりの価値 ¥1,200 = 月 27.1 時間 (週 6.3 時間) 1 時間あたりの価値 = (時間の価値 ¥60,000 + 外注費が減る分 ¥0) ÷ 目安で戻る時間 50 時間
目安で戻る時間
新しい出品: 100 件 × (30 − 15 分) ÷ 60 = 25 時間 価格と在庫の見直し: 20 − 10 = 10 時間 注文から発送の記録: 60 件 × (10 − 6 分) ÷ 60 = 4 時間 メッセージへの返信: 120 件 × (8 − 4 分) ÷ 60 = 8 時間 月末の集計: 4 − 1 = 3 時間 週に直すと × 12 ÷ 52 = 11.5 時間
目安どおりなら
外注費が減る分 ¥0 + 時間の価値 ¥60,000 + やめられる道具 ¥0 − 月の費用 ¥32,440 = + ¥27,560 出ていくお金の差 = 外注費が減る分 + やめられる道具 − 月の費用 = − ¥32,440
初年度と ROI
初年度 = + ¥27,560 × 12 − 立ち上げ 6 時間 × ¥1,200 = + ¥323,520 初年度 ROI = + ¥323,520 ÷ (¥32,440 × 12 + ¥7,200) = 82%
新しい出品 (今)30 分。出品 1 件に 20〜40 分かかる作業の、真ん中の値 (測った値ではありません)
新しい出品 (導入後)15 分。商品情報・画像とタイトル・商品仕様の 13〜25 分のうち、少ない側だけ削れるとした仮定
そのほかの業務仮定です。測った値に置き換えてください
時給¥1,200。2026 年度の最低賃金の全国加重平均 (¥1,177) を下回らない値
AI の利用量新しい出品と返信の件数から見積もります。プランの枠の 1 割は、翻訳や商品仕様など件数で数えない使い方に残しています
無料期間30 日の無料期間は、費用からも効果からも外しています
試算の条件を、登録のメモに添えます。

登録の前に読んで直せます。登録しなければ、どこにも送りません。

この条件で登録する

売上が伸びる分は、
まるごと上乗せ。

店ごとの差が大きいので、試算には入れていません。

  • 売れ違いが減る仕入れ先の在庫が 0 になれば出品を取り下げ、戻れば出し直します。売れた後に仕入れられない注文が減ります。
  • 値付けを追える仕入れ値に合わせて価格を追い、決めた歯止めの内側で直します。利益の増え方は商材しだいです。

よくある質問

損益分岐点は、どう出していますか。
月の費用を、戻る 1 時間あたりの価値で割って出します。週にこの時間より多く短くなれば、損益分岐点を超えます。目安の時間ではなく、料金とあなたの時給だけで決まります。
導入後の時間は、何をもとにしていますか。
新しい出品は、今を 1 件 30 分、導入後を 15 分と置いています。導入後は、AI が下書きを用意する商品情報・画像とタイトル・商品仕様の時間を、少なめに見積もって引いた値です。ほかの業務も含めて測った値ではないので、損益分岐点と比べて、余裕があるかで見てください。
AI の利用量が枠を超えたら、どうなりますか。
買い足しで足せます。この試算では、枠を超える分を買い足しの費用として月の費用に含めています。上のプランに変えたほうが安いときは、そちらを選んでいます。
無料期間は、試算に入っていますか。
入れていません。30 日の無料期間で、損益分岐点を超えて短くなるかを、自分の店で確かめてください。
入れた数字は、送られますか。
送りません。このページの中だけで計算します。「この条件で登録する」を押したときだけ、登録のメモに条件を添えます。
出品が 15,000 件を超えます。
エンタープライズの範囲です。個別にお見積りするので、お問い合わせください。

損益分岐点を越えて、
海の向こうへ漕ぎ出す。

登録の後に、順にご案内します。30 日間の無料期間で、
前提を確かめられます。